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    <title>seoブログ</title>
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    <updated>2011-03-08T12:01:27Z</updated>
    
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    <title>アンカーテキストはどのように分散するべきか？</title>
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    <published>2011-03-08T09:22:15Z</published>
    <updated>2011-03-08T12:01:27Z</updated>

    <summary> 検索エンジンで上位表示を狙う際、外部リンクを集める場合があります。 この外部リ...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策とは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="バックリンク" label="バックリンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="外部リンク" label="外部リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="被リンク" label="被リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[ <p>検索エンジンで上位表示を狙う際、外部リンクを集める場合があります。<br />
この外部リンク、GoogleとYahoo統合後は特にアンカーテキストを分散させる必要があります。<br />
⇒同じアンカーテキストで大量の外部リンクを集めると、Googleからペナルティを受ける危険性があるためです。<br />
では、分散といってもどのように分散すればいいのか？</p>
]]>
        <![CDATA[<p>
逆に"どのようなアンカーテキストだと自然か"と考えたとき、弊社では"自然なアンカーテキストはべき分布になるべきだ"と答えをだしました。
</p>
<p>
※べき分布とは正規分布に比べて裾の長い分布の仕方のことです。Webの世界ではこの分布が頻繁に発生します。<br />
⇒ロングテール現象の説明でよく目にする分布形態です。</p>

<p>べき分布の例
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_1_2-19.html" onclick="window.open('http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_1_2-19.html','popup','width=594,height=371,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_1_2-thumb-400x249-19.jpg" width="400" height="249" alt="べき分布_1_2.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>


<p>※上記では横軸の項目が20までですが、実際は無数に続きます。</p><br />
<p>例えば上記グラフ横軸の項目を各アンカーテキストの文言、縦軸を掲載リンク数だと考えてみてください。本来不特定多数の人間が設定するアンカーテキストは、上記のような分布になるのではないでしょうか？</p>

<p>しかしもしアンカーテキストの分散をあまり意識せずに、過度の外部リンクを意図的に集めている場合、下記のような分布になると思います。</p><br />

<p>1)例1</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_4-16.html" onclick="window.open('http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_4-16.html','popup','width=594,height=369,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_4-thumb-400x248-16.jpg" width="400" height="248" alt="べき分布_4.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>
<br />
<br />

<p>2)例2</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_3_2-22.html" onclick="window.open('http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_3_2-22.html','popup','width=597,height=366,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://seo-stylelink.com/seoblog/assets_c/2011/03/べき分布_3_2-thumb-400x245-22.jpg" width="400" height="245" alt="べき分布_3_2.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>


<br />

<p>特定のキーワードのみでSEO対策を行うと、上記のような分布になります。<br />
しかも多い例が、数の最も多いアンカーテキスト（上記では横軸の1）が"SEO対策""FX"等、ユーザーが検索する"サービス名そのもの"という状況。これは明らかにペイドリンクと分かり、違和感がありますよね。</p>

<p>またナチュラルなリンク構造として、あまりSEO対策を行っていないサイトは、"ブランド名"でのアンカーテキストの割合が高くなる傾向があります。</p>

<p>もちろんサイトや業界によって状況は異なると思いますが、一般的なナチュラルリンク構造を目指すならべき分布を意識するべきでしょう。<br />
※ちなみに自分のサイトのアンカーテキストが現在どのような比率になっているかは、<a href="http://www.opensiteexplorer.org/"> OSE</a> を使えば把握できます。</p>

スタイルリンク技術チーム]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>@masason にRTされると検索順位が上がる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/12/masason-rt.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.34</id>

    <published>2010-12-21T10:24:06Z</published>
    <updated>2010-12-21T12:44:06Z</updated>

    <summary>Twitterでの言及が検索順位にどの程度影響を与えるか、なかなかレアなデータが...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="citation" label="Citation" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo" label="seo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="サイテーション" label="サイテーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>Twitterでの言及が検索順位にどの程度影響を与えるか、なかなかレアなデータが取れました。というのも12月10日、筆者のプライベートアカウントがあのソフトバンク社長の孫正義氏(@masason)にRTされたことから始まります。</p>]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="twitter_キャプチャ.JPG" src="http://seo-stylelink.com/seoblog/twitter_%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A3.JPG" class="mt-image-none" style="" height="104" width="631" /></span>

<p>※孫さんには大変失礼ですが、「Googleで禿と検索したら、孫さんが2位に表示される」という、いわゆる"禿ネタ"を適当に呟いていたところ、思わぬRTでした。いや本当に孫さんすいません、、、。</p>

<p>上記つぶやきが、まず孫さんにRTされ、その後孫さんのフォロワー数百名程度からRTされました。</p>

<p>その際、つぶやきの中にガジェット通信の<a href="http://getnews.jp/archives/56475"  target="_blank">記事</a>(http://getnews.jp/archives/56475)を短縮URLにて入れていたのですが、Twitterで大量にRTされた後、上記記事に明らかなランキング変動が見受けられました。</p>

<p>大量なユーザーにRTされたあと、「禿」と検索すると、なんと短縮URLで書いた上記記事が、3位にまで上昇していました。<br />
（上記記事の元々の順位は取得していなかったため、具体的な変動数はわかりませんが、大量にRTされる前には禿で検索しても同位置にはありませんでした。）</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="google_キャプチャ_使用ver.JPG" src="http://seo-stylelink.com/seoblog/google_%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A3_%E4%BD%BF%E7%94%A8ver.JPG" class="mt-image-none" style="" height="371" width="549" /></span>
<p>⇒googleにて「禿」と検索した結果</p><p>いや孫さん、重ね重ね本当にすいません。。。<br />
0時頃から孫さんやそのフォロワーRTされ、午前1時ごろには同位置に記事が上がってきました。</p>


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="トップリンク_使用ver.JPG" src="http://seo-stylelink.com/seoblog/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF_%E4%BD%BF%E7%94%A8ver.JPG" class="mt-image-none" style="" height="368" width="549" /></span>
<p>⇒こちらgoogleリアルタイム検索のキャプチャ。<br l="" />
短縮URLで記載した記事リンクが適切に、「トップリンク欄」に表示されています。</p>
<p>この状況が発生した可能性として以下が考えられます。<br />
1)	googleはQDFアルゴリズムにtwitterの情報を活用している<br />
twitterで特定のURLの言及数が飛躍的に上昇したため、話題性のあるトピックだと判断して一時的に上位表示させた。</p>

<p>2)Twitterで大量の言及を受けたため記事URLのSEO的な力が高まった<br />
Authorityユーザー、多数の一般ユーザーにURLがRTされたため、SEO的な評価が高まり上位表示した。※1)のQDFアルゴリズムとの違いは、一時的なものではないということです。<br />
⇒これは海外SEO情報ブログで著名な鈴木謙一さんの「<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/now-it-turned-out-links-in-twitter-are-used-a-signal-for-rankings/" target="_blank">判明！、Twitterからのリンクはランキングに影響していた</a>」の実例ということにもなりそうです。</p>

<p>今回上位表示されたガジェット通信の記事は、約10日経過した現在も、「禿」で検索すると3位に表示されています。</p>
<p>一般ユーザーからのRTはパレートの法則的な推移で日をまたぐことに減少し、約2~3日経過するとほとんどなくなりました。10日経過した現在でも上位に表示されているということは、2)の可能性が高いのかな、と考えています。しばらく順位の推移を追ってみます。<br />
@masasonSEOのすすめ（嘘</p>

スタイルリンク技術チーム

]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>いまだにcanonical属性は信用できない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/11/canonical.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.33</id>

    <published>2010-11-22T11:12:19Z</published>
    <updated>2010-11-22T11:29:11Z</updated>

    <summary> 結論としてcanonical属性をあまり信用してはいけません。 最近はURLの...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOとは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="canonical属性" label="canonical属性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo対策" label="seo対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>
結論としてcanonical属性をあまり信用してはいけません。<br />
最近はURLの正規化をcanonical属性で対応しようとするウェブマスターの方が多いのですが、<br />
2010年11月現在いまだに適切に対応できない検索エンジン（Yahoo,Bing)があるので、あまり利用しない方がよいです。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>それは何故かというと、以下のようなことがありました。<br />

お客様から「Yahooにてインデックスされているのに、Googleでは全くインデックスされない」というサイトのご相談を受け、調べたところ、canonical属性内に記載されているドメインが間違っていることに気が付きました。<br />
</p>
<p>
例えば実際のドメインが"http://www.xxx-xxx.com/"だとすると、誤ってcanonical属性内に関連親サイトのドメインが以下のような形で記載されていました。</p><p>&lt;link rel="canonical" href="http://yyy-yyy.com/"&gt;<br />

</p><p><br />
これは検索エンジン的に見てとても違和感のあるソースだったはずですが、この状況への対応が検索エンジン毎に異なっていました。<br />
以下、各検索エンジンの対応状況です。<br />
</p><p>
1)Googleの場合<br />
元々のドメイン"http://www.xxx-xxx.com/"がまったくインデックスされていませんでした。<br />
link:http://www.xxx-xxx.com/で検索すると、"http://yyy-yyy.com/の外部リンク"が表示されていました。<br />
⇒つまりGoogleはcanonical属性をかなり適切に処理していることが分かります。<br />
<br />
2)Yahooの場合<br />
元々のドメイン"http://www.xxx-xxx.com/"がインデックスされており、link:http://www.xxx-xxx.com/で検索すると、
元々の"http://www.xxx-xxx.com/の外部リンク"が表示されました。<br />
⇒つまりYahooはcanonical属性を全く無視しているということが分かります。<br />
<br />
3)Bingの場合<br />
インデックスに関しては、Yahooと同じ状態（つまり元々のドメイン）でした。<br />
<br />
上記のような状況が発生する理由として、YahooとBingは 1)canonical属性をいまだに適切に処理できていない
2)処理できているが、記載が誤りだと認識し、意図的に無視している と2パターン考えられます。<br />
（まあcanonical属性登場初期のYとBの対応状況の悪さから判断して、おそらく1)ではないかと思えますが、）</p>

<p>
上記から<strong>canonical属性は検索エンジンによって効果が変わる極めて不安定な要素である</strong>と判断できます。<br />
今後YahooがGoogleになるため、当属性への対応状況はかなり良くなると思われるのですが、出来るだけ避けた方がいいことは確かです。
</p>
<p>
以前から言われているように、サーバーでのリダイレクト設定やmeta refresh等が出来ない状況にあるときに、最終的な手段としてcanonical属性を用いるようにしましょう。
</p>
スタイルリンク 技術チーム]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>これからの「SEO」の話をしよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/11/seo-10.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.32</id>

    <published>2010-11-10T12:13:40Z</published>
    <updated>2010-11-10T13:06:41Z</updated>

    <summary> Yahoo!!がGoogleとの年内提携を発表したため、検索エンジンの統合はす...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOとは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="googleseo" label="Googleseo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo" label="seo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo対策" label="seo対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[ <p>Yahoo!!がGoogleとの年内提携を発表したため、検索エンジンの統合はすでに秒読み段階となりました。<br />
これにより今後はGoogleの検索システムを対象としたSEO対策を行っていく必要があるのですが、今後のGoogleSEO対策、Yahooで上位表示させるより遥かに難易度が高いのではないかと考えています。<br />
それは例えば以下のような要因から推測できます。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>Googleはユーザーの検索意図を把握している</h3>
<p>例えば、アユダンテ株式会社さんの"SEOを強化する技術"に興味深い情報が記載されていました。アユダンテ株式会社さんがアンサー度と呼んでいるGoogleの特徴です。
（詳しくは書籍を読んでください。）</p>

<p>Googleに以下のような特徴があります。</p>

<p>
1)	ビッグキーワードを検索した場合、上位表示(1~10位)されるサイトは多種に渡る<br />
ビッグキーワードは比較的にユーザーの検索意図が漠然としているor多数のユーザー意図を内包している可能性があるため、より多くのユーザーのニーズに答えるために、いろいろな種類のサイト（たとえばWikipedia,ショッピングサイト、用語解説サイト、はてなブックマーク）等が表示される。</p>
<p>
2)	意味が分かりにくいワード（たとえばチュニック）の場合<br />
一般的に意味が分かりにくいキーワードを検索すると、Wikipediaが上位に出る。</p>

<p>上記1)2)から検索エンジンがある程度ユーザーの検索キーワードの意図を把握していることがわかります。<br />
ここで難しいのが、1)の場合さまざまな種類のサイトが検索結果の上位に
表示されるため、実質<strong>同種サイトの表示枠は少数枠程度しかない</strong>です。
例えば、自身でショッピング系インテリアのサイトを運営している場合、「インテリア」で
上位表示を狙おうとしても、その結果は多種類のサイトが表示されるため、ショッピング系の枠が実質1~2枠しかないわけです。その1~2枠に入ろうとすると、かなりの門扉が狭いことはご理解いただけるかと思えます。<br />
ビッグキーワードがこのような状況なので、多数のテールワードでのSEO対策の重要度が今以上に上がってくる可能性があります。</p>

<h3>内部・外部だけではなくユーザー行動要因を重要視する可能性</h3>
<p>GoogleのHTTPパケットを調べると、検索結果内でユーザーがどのページをクリックしたのか？のデータを取得していることが判明します。<br />
（例えば検索結果3位の○○というサイトをクリックした、等です。）</p>

<p>ここで一つ疑問として、下記が浮かびます。<br />
<strong>クリック数が極端に低いサイトをGoogleはそのまま継続して上位表示させておくだろうか？</strong><br />
⇒11/10のインスタントプレビューの導入によりユーザーはサイトを表示する前に、その内容が自分のニーズにあったものであるかどうか、ある程度は把握することが可能となりました。<br />
そのため質の低いと判断されたサイトは、例え上位表示出来ていてもクリック率が低くなる可能性があります。</p>
<p>
その際にクリック率データを取得しているGoogleは、クリック率が低いままのサイトを上位に表示させ続けておくでしょうか？<br />
<strong>私はクリック率の低いサイトが上位表示し続ける可能性は低いのではないかと思えます。</strong></p>

<p>さらにGoogleという検索エンジンの仕組みの仮説を立ててみます。<br />
上記のように近年のGoogleは<strong>ユーザーの行動に注意を払っている</strong>ため、もしクリック率だけではなく直帰率やリピーター率まで見ているとしたら？<br />
アナリティクスのデータを見ているとしたら？<br />
SEOは今とは全く違った形となるかもしれません。</p>

<p>Yahooは内部・外部の要素をランキングの評価指標としていましたが、Googleは内部・外部に加えて、新しく"ユーザーの心理的な要因・行動要因"も評価指標として、きわめて"複雑系のアルゴリズムを持つ"検索エンジンに進化していくのではないかと考えられます。（もしくは現状そのような形に既になっているか）<br />
もちろんそうなれば、SEO対策の内容や方法も変化してくることではないかと思えます。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="seo_article1.JPG" src="http://seo-stylelink.com/seoblog/img_article/seo_article1.JPG" class="mt-image-none" style="" height="320" width="651" /></span>

<p>以上、仮説でした。<br />
どうにもこうにも、そのような可能性もあるとして今後のSEO対策に備えておく必要があります。</p>
スタイルリンク 技術チーム
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Googleページランクと検索順位は連動するのか？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/10/google.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.31</id>

    <published>2010-10-29T10:16:03Z</published>
    <updated>2010-10-29T11:17:07Z</updated>

    <summary> Googleが内部で採用しているページランクと、外部のユーザーが見れるページラ...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策とは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="seo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ページランク" label="ページランク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="散布図" label="散布図" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検索順位" label="検索順位" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="統計学" label="統計学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[ <p>Googleが内部で採用しているページランクと、外部のユーザーが見れるページランクが別だということは周知の事実だと思います。<br />
またユーザーが見ることができるページランクは3~4ヵ月程度の期間で更新されるため、リアルタイムなものではありません。</p>
<p>
上記の理由から、一般的なページランクとサイトの検索順位は連動しないとよく耳にします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>
今回はその仮説に、統計学の二変量解析を用いて分析し答えをだします。</p>
<p>
※二変量解析とは<br />
2つの項目（統計用語では変数）間に規則的な関連性があるかどうかを調べる分析方法です。<br />
たとえばAとBという変数があるとして、Aが増えればBも増えるという関係性があれば、AとB
は"相関している"と判断されます。</p>
<p>
今回は、Googleで「SEO対策」と検索して、出てきた上位100サイトの、順位とページランクの<br />
相関関係を二変量解析により分析しました。<br />
結果は以下のような散布図になります。<br />
</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ページランクと順位の相関性.JPG" src="http://seo-stylelink.com/seoblog/%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%A8%E9%A0%86%E4%BD%8D%E3%81%AE%E7%9B%B8%E9%96%A2%E6%80%A7.JPG" class="mt-image-none" style="" height="273" width="405" /></span>

<p>
もし相関関係が強ければ、散布図上で点は右上がりもしくは右下がりの直線を描きます。</p>
<p>今回の散布図上の点はプロットエリア上に散らばっているので、この時点でそれほどページランクと検索順位の間に相関関係がないことが視覚的に理解できます。</p>
<p>
相関の度数を客観的に評価するものとして、相関係数と呼ばれる指標があります。</p>

<p>※相関係数とは<br />
相関係数とは相関関係の度合いを客観的にあらわす指標です。<br />
0~±1の範囲の値を取り、算出後±1に近い数値が出れば、"相関関係が強い"逆に0に近い数値を取れば"相関関係が弱い"と判断することができます。</p>
<p>
一般的に統計の世界では、下記程度の目安で数値を判断します。</p>
<p>
R(相関係数)&lt;0.3 ...小さい<br />
0.3<r(相関係数)>&lt;</r(相関係数)>R(相関係数)&lt;<r(相関係数)>0.7 ...中間<br />
</r(相関係数)>0.7<r(相関係数)>&lt;R(相関係数) ...大きい</r(相関係数)></p>
<p>
今回の相関係数を算出したら、<br />
<strong>相関係数：-0.23</strong><br />
となりました。<br />
</p>
<p>
上記で紹介した目安から判断すると、ページランクと検索順位は<strong>相関関係が小さい</strong>（あまり相関がない）と判断できます。<br />
また数値では-(マイナス)の値が算出されましたが、マイナスとは負の相関を表し、Aの数値が上がると、逆にBの数値が下がる関係を表します。<br />
つまりここでは、ページランクが高いほど逆に順位は下がっている、というおかしな傾向が出ています。<br />
（しかし相関係数は小さいので、今回調査した業界特有の偶発的な傾向である可能性もあります。）</p>
<p>
これで<strong>ページランクと検索順位は直接的な因果関係がない</strong>と分析できました。<br />
一般的にページランクを決める指標は、外部リンクのページランクの割合と数なので、それらはGoogleにおいてそれほど上位表示に影響を与えないのではないかと仮説立てることができます。</p>
<p>
しかしもしGoogleが外部リンクという要素を完全に評価の対象外としているのであれば、サイト同士を明確に差別化しランキングづけることが困難になると考えられるので、なんらかの条件or状況の外部リンクは上位表示に貢献させているのではないかと考えています。<br />
</p>
<p>
それは例えば、1)リンク掲載の継続性 2)リンク掲載されている場所 などの仮説が考えられます</p>
<p>
よって外部リンクを掲載する際に、ただ数を増やすのではなく、Googleに評価されるように行う必要があります。</p>

スタイルリンク 技術チーム
]]>
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    <title>Yahooジャパン、米googleと提携へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/07/yahoogoogle.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.30</id>

    <published>2010-07-27T12:45:52Z</published>
    <updated>2010-07-27T13:02:21Z</updated>

    <summary> 本日Yahooジャパンの第１四半期決算発表の場にて、検索技術におけるGoogl...</summary>
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        <name>seostyle</name>
        
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        <category term="SEO最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="yahoo提携" label="Yahoo 提携" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="google今後のseo対策" label="google.今後のSEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[ <p>本日Yahooジャパンの第１四半期決算発表の場にて、検索技術におけるGoogleとの連携が発表されました。<br />
これはつまり、日本における検索エンジンがGoogleにほぼ一元化されていくことを表しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>兼ねてからYahooはBingと提携すると噂されていましたので、この発表に驚いた方も多いのではないでしょうか？<br />
実は私スタイルリンクのSEO担当なのですが非常に驚いています。。</p>

<p>下記のURLに発表文が掲載されています。<br />
</p><p><a href="http://pr.yahoo.co.jp/release/2010/0727a.html">Yahooジャパンプレスリリース</a></p>

<p>上記をまとめると、変更するのは検索エンジンおよび検索連動型広告配信の"システム"のみであり、Yahooのインターフェースが変わったり、Yahooリスティングがなくなったりすることはないということです。また「Yahooジャパン独自の調整を加え」との文言があることから、Yahooカテゴリ等の付加価値は継続される可能性もあります。
Googleのシステムへ移行する時期は明確に記載されてはいません。</p>

<p>この変化により、Yahoo検索精度の悪さによって発生していたさまざまな不都合な要因（TDPやリダイレクトの不具合、理由のないインデックス削除）等がなくなり、一般サイト運営者様にとっては頭を悩ます時間が減るのではないかと予測されます。<br />
またスパムまがいの小手先SEOテクニックが通用しなくなり、一部の悪質なSEO業者は淘汰されていくことでしょう。</p>

<p>今後はサイトの"質自体"を高めていくSEO対策が重要視されていくでしょう。<br />
次の時代に向けたSEO対策をしたい方は、ぜひスタイルリンクにご相談ください。</p>
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    <title>Web担当者最初の仕事とは？</title>
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    <published>2010-03-10T07:57:36Z</published>
    <updated>2010-03-10T08:23:19Z</updated>

    <summary> あなたは社内でweb担当者に任命されたとします。 あなたの仕事は「webサイト...</summary>
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        <category term="webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="webマーケティング" label="webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[ <p>あなたは社内でweb担当者に任命されたとします。<br />
あなたの仕事は「webサイトからの問い合わせを増やすこと」です。<br />
その状況であなたはまず、何を行いますか？</p>
]]>
        <![CDATA[<p>大抵の人は、WEBという専門用語が多くて、とりかかりにくい分野に右往左往するのではないでしょうか？<br />
そしてそこで安易にSEO対策を考える方、非常に多いです。<br />
（恐らくSEO対策がwebマーケティングで最もポピュラーな手法だからだと思いますが、、。）</p>

<p>ここで一つ心に留めて置いて貰いたい事は、<br />
<strong>SEO対策はしかるべき状況で行わない限り、結果は出ない。</strong></p>

<p>もう一度いいます。<br />
<strong>SEO対策はしかるべき状況で行わない限り、結果は出ない。</strong></p>

<p>使いにくいサイトでいくら上位表示しても、いくら集客しても、誰も成約はしないのです。<br />「良いサイトに集客して、初めて成約数が上昇する」のです。</p>


<p>では、WEB担当者であるあなたがまず始めにしなければならないことは何でしょうか？<br />
それは<strong>現状の把握</strong>です。</p>

<p>
あなたの自社サイトは一体どこが弱いのでしょうか？<br />
成約率が悪いのか、集客が出来ていないのか、はたまた離脱ユーザーが多いのか、、<br />
理由はいろいろとあります。</p>
<p>
まず徹底的に自社サイトの問題点を探します。<br />
マーケティングのプロが構築し、常日頃から改善を怠らないサイト以外は、大抵何かしらの問題点があります。</p>


<p>ここで自社サイトの問題点が多いとむしろチャンスです。<br />
なぜなら問題点とはそれを改善すれば、もれなくサイトの効果を高めることが出来る<strong>伸びしろのある部分</strong>だからです。（ビジネスの未開拓顧客のようなものです。）<br />
伸びしろを見つけて上手く対応すれば、効果は必ず出るので、WEB担当者であるあなたが評価される絶好のチャンスです。</p>


<p>サイトの現状を把握して、「良いサイトではあるが、集客がちゃんと出来ていない」と判断できたときに、初めてSEO対策を考えるべきなのです。<br />
「集客が出来ていて、成約数もある程度多い」というときにはリピーターを増やす対策を考えるべきなのです。<br />
より<strong>自社サイトに合った対策</strong>を行いましょう。</p>

<p>サイトの現状把握は、<a href="http://www.google.co.jp/intl/ja_ALL/analytics/">googleアナリティクス</a>を使えば
無料でデータを取ることが出来ます。<br />
まずは1ヵ月程度データを収集してみましょう。</p>

<p>Web担当者の最初の仕事は何か？
もうお分かりですね。<br />
<strong>サイトの徹底的な現状把握</strong>です。<br />
googleアナリティクスを導入して、サイトの現状を把握したあと自社サイトの弱点を発見し、それを改善する施策を行いましょう。<br />
そうすればあなたの評価もサイトの成約数もうなぎ上り間違いありません。</p>
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    <title>気まぐれな検索エンジンへのリスクヘッジ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/01/post-5.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.25</id>

    <published>2010-01-27T13:30:32Z</published>
    <updated>2010-01-27T14:05:22Z</updated>

    <summary>1月26日にYahoo!検索において、ウェブサーチエンジン「Yahoo! Sea...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
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    <category term="yahoインデックスフルアップデート" label="yahoインデックスフルアップデート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="リスクヘッジ" label="リスクヘッジ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検索エンジン対策" label="検索エンジン対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>1月26日にYahoo!検索において、ウェブサーチエンジン「Yahoo! Search Technology (YST)」のインデックスフルアップデートが行われました。</p>

<p>今回のYahooJAPANインデックスフルアップデート、弊社のクライアントをみている限り全体的に順位が上がった感じがいたします。</p>

<p>ただインデックスフルアップデートは一日で終わるものではないので、まだまだ動く可能性があります。<br />
結果に一喜一憂されている方も多いと思いますが、もう暫くは様子をみて結論を出すべきです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>しかし毎回インデックスフルアップデートがあるたびに考えるのですが、ネットビジネスはリスクが高い世界ですね。<br />
特に「顧客のほとんどを検索エンジン経由で獲得している企業」は、もしYahooの一采配で検索順位が圏外になれば、大きく売り上げを減らすことになります。</p><p>そしてそれは充分ありえることなのです。</p>



<p>「うちはスパム判定されるようなことはしていないから大丈夫」
そう思われる方も多いかと思いますが、まだまだyahoo検索エンジンもそれほど精度は高くなく、スパムを排除しようとするあまり、スパムではないサイトまで誤って排除することが稀にあります。</p><p><br />
「本に書いてある普通のSEO施策を行うだけで、検索順位が圏外になった。」</p><p>と依頼してくる方は非常に多いです。<br />
一度圏外になったサイトを、また元に戻すのは時間とコストが掛かります。</p>
<p>
そこでメインサイトが圏外になっても大丈夫なように、ある程度リスクヘッジを行っておいたほうが良いです。</p><br />

<p>検索エンジンに対するリスクヘッジとしては例えば下記のようなものがあります。</p>
<p>
<b>1) メインサイトに一点集中でSEO対策を行うのではなく、サービスごとに別ドメインでサイトを立ち上げ、総合的にSEO対策を行う </b><br />
<b>2)yahooとgoogleの両方で上位表示目指す</b><br />
<b>3)多くの複合ワードでSEO対策を行っておく</b><br />
<b>4)リスティングは現状行っていなくてもアカウントを作り、ある程度整備しておく</b><br />
</p>
<p>スパム判定を明確なリスクとして想定しておけば、ある程度上記のようなリスクヘッジを行っておくことが可能です。</p>
<p>
ビジネスを行う以上、自分の周りにあるリスクを把握し、常に一手先で対策しておくことは必須です。
</p>
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    <title>Twitterを利用したwebマーケティングを考える</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2010/01/twitterweb.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2010:/seoblog//1.22</id>

    <published>2010-01-14T12:01:51Z</published>
    <updated>2010-01-27T14:15:30Z</updated>

    <summary>「Twitter」をwebマーケティングに用いる 近年世界中で多くのユーザーを獲...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seo　対策" label="SEO　対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="twitterseo" label="twitter SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[「Twitter」をwebマーケティングに用いる

<p>近年世界中で多くのユーザーを獲得している「Twitter」。<br />
この流れは今後更に続いていくと見込まれ、新しいコミュニケーションの形として大きく注目されています。</p><p>さて今回はそんな「Twitter」をマーケティングツールとして、有効活用は出来ないかと考えてみました。</p>
]]>
        <![CDATA[<p>最近ネットサーフィンをしていると、検索結果に「Twitter」のページが表示されていることをよく見かけます。<br />
しかも特定のキーワードでは一般的なサイトより検索結果が上位に来ていることもあり、検索エンジンは「Twitter」内のページをインデックス化し、ある程度は評価していることが分かります。<br />
確かにそう考えると、「Twitter」は検索エンジンから高評価を受ける要素がそろっています。
それは例えば、下記のようなものです。</p>
<p>
1)更新頻度が一般的なサイトより高くなる<br />
2)PRの高い「Twitter」本サイトの下層ディレクトリにページが生成される<br />
3)titleタグの中身を操作することが出来る</p>

<p>
ただ残念ながら、「Twitter」からのリンクは、「リンク先を評価しない」意味を持つrel="nofollow"が付くので、SEO用の被リンクにはなりません。&nbsp;</p><p>ではどの様に「Twitter」を有効活用すればいいでしょうか？</p>
<p>
例えば検索エンジンに評価される「Twitter」を実質コストゼロでスタート出来るという事は、メインサイトのトラフィックを増加させるための、"サテライトサイト"をリスクなく作成することが可能です。<br />
SEMでの使用方法としては、例えば現在メインサイトでは拾いきれていないさまざまなテールワードを、「Twitter」で作ったサテライトサイトでカバーし、今まで集客できていなかった層のユーザーからのトラフィックをメインサイトに流入させることが可能です。
</p>
<p>また別の使い方としては、「Twitter」のウィジェット(http://twitter.com/goodies/widgets)をサイトのサイドバーなどに表示させ、定期的に情報を発信することで、サービスの透明感が増し、webという媒体では希薄になりがちな顧客からの信頼感を得ることも可能でしょう。<br />
「Twitter」を使った顔の見えるwebサイトを作ることにより、それだけで競合他社に
差をつけることが出来るかもしれません。</p>
<p>
「Twitter」を有効活用することができれば、ユーザーとの先進的なコミュニケーション手段として、webビジネスの可能性を広げることが出来ると思います。 <br /></p>
<p>
「Twitter」の可能性をスタイルリンクと共に探求したい方は、是非ご連絡下さい。
</p>
]]>
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    <title>Yahoo!が検索アルゴリズムのバージョンアップ</title>
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    <id>tag:seo-stylelink.com,2009:/seoblog//1.21</id>

    <published>2009-12-08T03:26:30Z</published>
    <updated>2009-12-08T03:37:39Z</updated>

    <summary>ヤフージャパンは2009年12月7日、Yahoo!検索で採用する、米Yahoo!...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="yahoo" label="Yahoo!" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ヤフー" label="ヤフー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検索エンジン" label="検索エンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>ヤフージャパンは2009年12月7日、Yahoo!検索で採用する、米Yahoo! Inc.が開発した検索エンジン(YST) Yahoo! Search Technology のアルゴリズムのバージョンアップの実施を公式ブログで発表しました。</p>
<p>
<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/12/yahoo_update_3.html">http://searchblog.yahoo.co.jp/2009/12/yahoo_update_3.html</a>
</p>
<p>
今後数日間は、通常の数倍規模の順位変動が見込まれます。
</p>]]>
        <![CDATA[<p>実際はアルゴリズム更新は先週末から行われていたようで、公示以前から大幅な順位変動が見られております。<br />
週末にバージョンアップして、翌月曜日に公示するケースが定例となってきたようです。
</p>
<p>
週末をはさみ、皆様のWEBサイトの順位変動は如何でしょうか？
</p>
<p>
ヤフーに対する外部リンク対策は、アルゴリズム更新と同時に結果がでるケースが
多いのですが、今回もその傾向は強く、この数ヶ月間に外部リンク対策を施したURLの順位上昇が目立ちます。
</p>
<p>
ここまでのところ検索順位に対する外部リンクの評価が上がったのかと思える順位変動ですが、
順位が落ち着いてから、検証しなくてはなりません。
</p>
<p>
今回のアルゴリズム更新でyahoo!に対して効果を見せている被リンクプランについてはお問い合わせ下さい。
</p>
<p>
<a href="http://www.link-stylelink.com/">http://www.link-stylelink.com/</a></p>
<p>
Index Updateも近い内にありそうなので、気が抜けない師走になりそうです。
</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>被リンク数を増やしたのに、検索順位が上がらない・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2009/11/post-2.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2009:/seoblog//1.20</id>

    <published>2009-11-19T17:58:43Z</published>
    <updated>2009-11-19T18:04:40Z</updated>

    <summary> 被リンク数を増やせば検索順位は上がる！！確かに大筋ではその通りです。 しかし、...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO対策とは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ipアドレス分散" label="IPアドレス分散" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo" label="seo" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="被リンク" label="被リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[ <p>被リンク数を増やせば検索順位は上がる！！確かに大筋ではその通りです。<br />
しかし、「テキスト広告リンク」や「検索エンジン登録代行」等のSEO対策にあたり、被リンク数を増やしても、検索順位が上がらないのはなぜでしょうか？？</p>
]]>
        <![CDATA[<p>理由は、グーグルやヤフーの被リンク評価のアルゴリズムは、"IPアドレス単位"で、重複のない外部リンクを評価するシステムを取り入れているのです。</p>


<p>ここで、IPアドレスについて解説しておきます。<br />
IPアドレスとは、パソコンやサーバなどに割り振られた、識別番号のことで、コンピュータの住所のようなものです。例えば、168.359.487.698のように、数字12桁で構成されます。</p>

<p>例えば、レンタルサーバを契約した時、その契約したサーバに割り当てられるIPアドレスは一つです。そのサーバ領域内に、10個のドメインで10のサイトを立ち上げても、IPアドレスは同一となります。</p>
<p>もしあなたが、1000の被リンクを獲得したとしても、重複したIPアドレスであれば、その評価は1000どころか、10に満たないかもしれません。</p>

<p>・・・実際に、外部リンクを提供するサービスには、このようなものが少なくありません。</p>

<p>では、IPアドレスの重複を避けて、多種多様なIPアドレスの被リンクを増やすにはどうすれば良いのでしょうか？</p>

<p>IPアドレスの重複を避けようとあまり気にしすぎると、積極的に被リンクを獲得することが難しくなってしまいます。<br />

むしろ気にし過ぎずに多様な手段を使って、被リンクを獲得しましょう。多様な手段を使うことによって、自然に重複のないIPアドレスの被リンク獲得が可能になります。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>GoogleがAajxサイトを検索可能にする方法を説明</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2009/11/googleaajx.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2009:/seoblog//1.19</id>

    <published>2009-11-16T05:56:06Z</published>
    <updated>2009-11-16T13:31:55Z</updated>

    <summary>Googleが従来インデックス出来ないとされていたAjaxコンテンツを検索結果に...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO最新ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ajax" label="Ajax" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>Googleが従来インデックス出来ないとされていたAjaxコンテンツを検索結果に表示させる方法を提案しました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
</p>

<p>（Ajax（エイジャックス、アジャックス）は、ウェブブラウザ内で非同期通信とインターフェイスの構築などを行う技術の総称。
XMLHttpRequest（HTTP通信を行うためのJavaScript組み込みクラス）による非同期通信を利用し、通信結果に応じてダイナミック
HTMLで動的にページの一部を書き換えるというアプローチを取る。）<br />
Wikipediaより引用</p>

<p>
これはAjaxコンテンツを使っているサイトオーナーに朗報ですね。<br />
従来のAjaxを用いた動的なコンテンツを検索エンジンのロボットがクロールするのは困難で、SEOを重視するサイトを作成する場合には、Ajaxコンテンツは避けられがちでした。
</p>

<p>
具体的な方法としては、"サイト管理者側が"動的なWEBサイト側でいくつかの設定をすることにより、検索結果にAjaxコンテンツを用いたサイトを表示できるようになるということです。（サイト管理者側の設定だというところに注意が必要です。）<br />
Googleはwebサイトのサーバ側でクローラー用のURLを用意することを紹介しています。<br />
この方法の目的はwebサイトを最小限修正するだけで、クローキングを回避しつつ検索エンジンがユーザーにAjaxのURLを直接提供することです。</p>
<p>
現在この方法はプロトタイプ（試作）の段階で、GoogleはWebサイトオーナーからの
フィードバックを積極的に求めています。
</p>
<p>
SEO施策と動的コンテンツ、この双方を満たすサイトが出来る日も近いですね。
</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>SEO対策しなければインターネットで表示されない！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2009/06/seo-12.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2009:/seoblog//1.18</id>

    <published>2009-06-09T13:15:26Z</published>
    <updated>2009-06-09T13:17:30Z</updated>

    <summary>インターネットが生まれてまだ１０数年です。検索エンジンはゆっくりと進化し、その精...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
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        <category term="インターネットとSEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="モバイル" label="モバイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検索エンジン" label="検索エンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検索キーワード" label="検索キーワード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>インターネットが生まれてまだ１０数年です。<br />検索エンジンはゆっくりと進化し、その精度を上げているように感じますが、実はとても速く飛躍的に進化しているのです。<br />この進化についていくためにもSEO対策における最適化を行なうことで、<strong>インターネットの世界で勝ち残る</strong>ことが出来ると考えます。</p> ]]>
        <![CDATA[<p>ここにきてGoogleの進化には目を見張るものがあります。<br />「You Tube」や「Google Map」、「Google Earth」など、Google独自のサービスが話題となり、その影響からGoogleの検索エンジン利用する人も多くなりました。<br />また、携帯電話のAUと提携してモバイルの検索エンジンシェアを開拓しています。<br />AUとの提携やiMenuでの表示によってモバイルの利用率ではYahooよりも上を行っていると言えます。<br />Yahooもポータルサイトとしての人気を維持していますが、Yahoo独自のコンテンツを充実させていかなければ今後の検索エンジンの利用率が逆転するかもしれません。</p>
<p>
このように検索エンジンがコンテンツやサービスを増やしていくことで検索結果も大きく変わることが予測できます。<br />Googleはすでにユニバーサル検索やパーソナライズ検索を取り入れています。<br />
ユニバーサル検索とは、検索結果に動画やニュース・地図など、検索キーワードに関連するウェブサイト以外の情報を表示して検索結果を充実させる機能です。<br />パーソナライズ検索とは、検索キーワードで表示される情報を求める利用者によって検索結果を変える機能です。<br />このように目まぐるしく検索結果も変動しているのです。<br />この検索エンジンの変化、検索結果の変動に上手く対応し、<strong>安定した上位表示を実現するためにも戦略のあるSEO対策</strong>に望むべきかもしれません。
</p>
]]>
    </content>
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    <title>ＳＥＯスパムと判定される行為</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2009/05/post-1.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2009:/seoblog//1.11</id>

    <published>2009-05-30T09:37:05Z</published>
    <updated>2009-06-09T10:35:07Z</updated>

    <summary>では、どのような行為がＳＥＯスパムとなるのかお伝えしましょう。 検索エンジンは作...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOスパムとは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="クローキング" label="クローキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="検索エンジン" label="検索エンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>では、どのような行為がＳＥＯスパムとなるのかお伝えしましょう。<br />
検索エンジンは作為的に表示順位を上げようとするサイトを常にチェックしています。<br />
検索ロボットやユーザーを欺こうとする施策はＳＥＯスパムとみなされます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>自分のサイトがＳＥＯスパムに該当しなかチェックしてみて下さい。<br />

人専用ページとロボット専用ページに振り分けるクローキング
<ul>
<li>「隠しテキスト」や「隠しリンク」と呼ばれる人の目には見えないリンク</li>
<li>「1px」などの人の目で認識できない小さなテキストリンク</li>
<li>スクロールしないと表示されてないリンクボックス</li>
<li>自作自演の悪質リンクファーム</li>
<li>短期簡に急増した被リンクや発リンク</li>
<li>ミラーサイトや同一テキストサイトからのリンク</li>
<li>サイト外にランディングされた大量のドアウェイページ</li>
<li>不適切なサイトとのリンク</li>
</ul>
]]>
    </content>
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    <title>様々なSEOツールの紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://seo-stylelink.com/seoblog/2009/05/seo-11.html" />
    <id>tag:seo-stylelink.com,2009:/seoblog//1.17</id>

    <published>2009-05-22T13:12:56Z</published>
    <updated>2009-06-09T13:14:49Z</updated>

    <summary>SEOツールには、様々なものがあります。それぞれのSEOツールによって解析するデ...</summary>
    <author>
        <name>seostyle</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEOツールの紹介" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="seoツール" label="SEOツール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="seo対策" label="SEO対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://seo-stylelink.com/seoblog/">
        <![CDATA[<p>SEOツールには、様々なものがあります。<br />それぞれのSEOツールによって解析するデータや解析方法が異なります。<br />以前は、業者の有料サービスを利用することでしか取り入れることが出来なかった複雑な解析SEOツールでも、今では無料SEOツールが数多く出回っていますので大変便利です。<br />いくつかのSEOツールをご紹介致しますので自分に合ったSEOツールを見つけてみて下さい。</p>]]>
        <![CDATA[<ul><li>http://www.searchengineoptimization.jp/tools/「住太陽の無料SEOツール」</li>
<li>http://www.seotools.jp/「SEOツールズ」</li>
<li>http://seotoool.com/「SEOツールまるみえ」</li>
<li>http://dipper.septeni.co.jp/「SEO診断ツールDipper」</li>
<li>http://seopro.jp/「SEOツールラボ」</li>
<li>http://www.seo-ch.com/「SEOツールちゃんねる」</li>
<li>http://www.xenobee.net/「SEOツールXenobee.net」</li>
<li>https://www.seo-suite.jp/「オールインワンSEOツール」</li>
<li>http://zero-tools.com/index.html「SEOツールZero-tools」</li>
<li>http://www.e-seo.jp/「良いSEO対策E- seo」</li>
<li>http://www.seo-seking.com/「SEOツールの決定版　SEO－SE王」</li>
<li>http://devo.jp/seotool/「SEOツール　ディーボ」</li>
<li>http://real-seo.net/seo_tool/「SEO対策最前線レポートブログ」</li></ul>

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    </content>
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